よくある外構工事の後悔10選!外構で後悔しないためのポイントは?

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失敗10選

よくある外構工事の後悔10選!外構で後悔しないためのポイントは?

 

外構工事で悩んでいる人はいませんか?注文住宅を検討する際、外構工事は後回しにされがちです。営業マンによっては、最後まで話題にださない人もいます。

 

マドコ
勝手に「こだわらない人が多い」と決めつけている営業マンもいるようです。

 

しかし、外構工事で後悔をする人がいることも知っておきましょう。十分に検討をしなかったことで住み始めてから後悔をします。外構工事で悩んでいる人は、後悔をしないための対策が必要です。そこで今回は「よくある外構工事の後悔10選!外構で後悔しないためのポイントは?」を解説します。よくある後悔を検討時の参考にしてください。

 

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よくある外構工事の後悔10選と後悔しないためのポイント

 

外構工事とは、門扉や塀、駐車場や庭などに関する工事を指します。敷地内の工事で建物以外に施す工事全般を外構工事と呼ぶのが一般的です。

 

外構工事の内容如何で建物のイメージが変わります。とても重要な工事ですが、間取りなど内装にこだわりすぎたため疎かにする人も多くいるようです。そして疎かにしたほとんどの人が後悔をします。後悔をしないためにも、よくある外構工事の後悔10選を確認しておきましょう。

 

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クローズ外構に後悔

 

クローズ外構とは、内と外をくっきりと分けるような境界線を門扉やフェンスブロックなどでつくり、外部からの視界を遮断する外構工事です。視線を遮ることからプライバシーが守られるといったメリットのある外構工事ですが、後悔をする人もいます。

 

ココがダメ

  • 庭でガーデニングをしたくなったか日当りが悪くできない
  • 近所にクローズ外構をしている家がないため浮いてしまった
  • 暗くて圧迫感がある
  • 防犯面が弱い

 

クローズ外構が庭の日当りを遮ります。住み始めてから庭でガーデニングをしたいと思いついても、外構工事の内容次第では無理かもしれません。また、自分の家だけ閉鎖的なイメージを与えてしまい、近所付き合いができないといった後悔も見られました。

 

防犯面に強いイメージがありますが、一度侵入されるとクローズ外構が目隠しになり隠れられるといったのも後悔ポイントです。

 

後悔しないためのポイント

  • 将来性を考えながらクローズ外構の目的を明確にする
  • 近所を確認しバランスが取れているかを確認する
  • 防犯対策としてカメラの設置やセコムへの加入を検討、犬を飼うのもおすすめ

 

クローズ外構工事は作業負担が増えるので高額になります。高額な工事をしたにも関わらず、住み始めてから後悔をするのは目も当てられません。「なぜクローズ外構が必要なのか」を、外構工事を依頼する前に検討しましょう。目的を明確にして、近隣との調和を考えればある程度の後悔を防ぐことができます。

 

オープン外構に後悔

 

オープン外構は、クローズ外構と真逆の外構です。視線を遮るものが何もないのでどこからでも敷地の中が見えます。プライバシーの維持に弱いですが、外構工事費が安く済むのが特徴です。他にも「開放感」「狭小地でも広く見える」「日当りが良い」などのメリットがあります。しかしクローズ外構工事と同様、後悔をする人もいるようです。

 

ココがダメ

  • 敷地の境界線がわかりづらいので侵入する人がいる
  • 外部の視線が気になる
  • 洗濯物が丸見え

 

オープン外構でよく聞かれる後悔は、近道に利用されるなど敷地内への無断侵入です。子どもの遊び場になっていたという声も聞かれました。境界がわかりづらいので勝手に侵入されるようです。またプライバシーに関する後悔も多く見られます。

 

後悔しないためのポイント

  • 敷地がわかるように段差や植栽を設置する
  • ランドリールームの設置

 

元から外部の視線が気になる人にオープン外構は向きません。プライバシーを守りたい人は、例え狭小地であったとしても避けましょう。どうしてもオープン外構にしたい人は、できるだけ境界がわかりやすくなる外構工事をおすすめします。

 

駐車場で採用した地面に後悔

 

駐車場の地面に「土」や「砂利」を採用した人の多くが後悔をしています。外構工事費用を削減するために選らんだ地面が、予想以上に使いづらいようです。

 

ココがダメ

  • すぐに雑草が生えてくる
  • 雨が降ると泥跳ねで車も自分も汚れる
  • 石が跳ねて車にキズがついた
  • 減った砂利の継ぎ足しが面倒

 

土や砂利の地面は雑草が生えてきます。放置をすると見た目も良くありません。「雑草も処理もできないような忙しい家」もしくは「雑草があんなに伸びているのに気にもしないずぼらな人が住んでいる」など、良からぬイメージを持たれます。雑草処理が面倒ならば土や砂利を採用するべきではありません

 

また、車が「汚れる」「キズが付く」などのケースもあります。車を大切に乗りたい人にはおすすめできない地面です。

 

後悔しないためのポイント

  • コンクリートを採用する

 

駐車場の地面に関する外構工事はコンクリートがおすすめです。しかし費用が倍以上にかかります。ただ、後悔の内容から見ても費用を削るべきではないポイントのひとつです。外構工事で後悔しないためにも、駐車場の地面はできるだけコンクリートを選択しましょう。

 

外構アプローチが使いづらく後悔

 

外構アプローチとは、門から玄関に行くまでの通路を指します。来客者が住まいの印象を見極めるポイントです。動線の使いやすさや、キレイさなどが求められます。外構工事でこだわるべきポイントのひとつですが後悔をする人もいるようです。

 

ココがダメ

  • 駐車場までのアプローチが悪い
  • 外構工事費を安くするためシンプルにしたら印象が悪くなった
  • 見た目をよくするためタイルを採用したら雨の日に滑る
  • 段差があり子どもがつまずきやすくよく転ぶ

 

家事動線など、室内の動線にはこだわるのに外構工事に関する動線を検討しない人が多くいます。住み始めてから後悔をする典型的なパターンです。また、内装にこだわり金額が上がったことを理由にして外構工事費を削ると、デザイン性が悪くなる可能性もあります。第三者が見る場所なので、見た目の印象は大切です。

 

後悔しないためのポイント

  • さまざまな動線を考慮して決める
  • 雨の日でも滑らない素材を採用する
  • 住む人の年齢を考慮しスロープの設置も検討をする

 

外構アプローチは階段を使用するケースがほとんどですが、住む人の年齢によってはバリアフリーも考慮しなければいけません。ケガをしたときでも、バリアフリーがあると便利です。小さい子どもは転倒することなく歩けます。また雨水などのはけが良いといったメリットもあるので、後悔をしないためにも設置を検討しましょう。将来的にリフォームで設置できるだけのスペースを確保しておく方法もおすすめです。

 

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駐輪場の設置で後悔

 

駐輪場に関する外構工事で後悔をする人も多くいます。

 

ココがダメ

  • スクーターを購入したいが置き場がない
  • 子どもの自転車が大きくなり駐輪スペースが足りない
  • そもそも駐輪場の外構工事を忘れていた
  • 使い勝手が悪く奥の自転車が出しづらい
  • 駐輪場が使いづらいので門扉の前に駐輪をすると見た目が悪い

 

スクーターやバイクがほしくなるケースもあります。子どもが成長すれば、自転車が大きくなるのも当然です。確保していたスペースでは足りなくなり後悔をします。また、駐車場にばかり気を取られ、駐輪場の外構工事を忘れていたなどの口コミもありました。建て売りの場合、駐輪場がないケースも珍しくありません。ついつい忘れてしまうスペースです。

 

さらに使いづらい駐輪場を利用しなくなる人も見られました。忙しい朝、面倒な場所から自転車を出すのは一苦労、遅刻をしないためにも普段から門扉の前に駐輪します。子どもに何度注意をしても直さないといった声もありました。

 

後悔しないためのポイント

  • 家族構成も考えあらかじめ十分なスペースを確保する
  • 自転車の置き場所を考えておく
  • 住み始めてからをイメージして設置を検討する

 

自転車を置くスペースは必要です。外構工事を考えるときは忘れずに設置を検討しましょう。しかし使われない駐輪場ほど無駄なスペースはありません。動線など利用のしやすさを考慮して設置することが大切です。

 

庭のメンテナンスが大変で後悔

 

庭のメンテナンス作業に割く時間がなく後悔をする人もいます。

 

ココがダメ

  • 植木を植えすぎて伐採作業などが大変
  • 土の庭で雑草処理が大変
  • 芝生の刈り込みが面倒

 

目線を遮るなどの意味も込めた植木のメンテナンスに苦労します。成長すれば伐採をしなければいけません。枝が伸びたことで、近所や歩行者に迷惑のかかる植木を放置するのは問題です。定期的なメンテナンスが面倒で後悔をします。依頼をすれば数万円の費用がかかる作業です。メンテナンスを怠り、ハトが住み着いたなどの声も見られました。ハトの糞は子どもの喘息を発症させるかもしれません。住みつくと厄介です。

また雑草処理や芝刈りに後悔をする人もいます。夏場の草引きは大変です。

 

後悔しないためのポイント

  • 庭木を植えるときは十分に検討する
  • タイルなど雑草が生えない素材を採用する
  • 芝を採用するのならば人工芝にする

 

メンテナンスフリーの庭を検討しましょう。雑草が生えない庭にすれば問題ありません。また庭木を植えるときは専門家に相談をするなど、十分な検討が必要です。

 

玄関周りや庭が暗すぎて後悔

 

玄関周りや庭は、できるだけ明るくしておきましょう。夜が暗すぎたと後悔をする人もいます。

 

ココがダメ

  • 庭や玄関が暗く、人がいることに気が付かない
  • 玄関が暗くて段差につまずいた
  • 日当りが悪く暗いイメージ

 

玄関周りや庭が暗いと防犯面でよくありません。ターゲットにされる可能性が高まります。また、玄関が暗いと普段から歩きなれている場所でもつまずくかもしれません。日当りが悪いとイメージもダウンします。

 

後悔しないためのポイント

  • できるだけ明るい照明を付ける
  • 人感センサーライトを採用する

 

できるだけ明るくなるように設備を整えましょう。外構工事で依頼をしなくても自分で設置できるライトがあります。防犯意識を高めるためにも早い段階で設置するのがおすすめです。

 

水栓の設置で後悔

 

庭や駐車場、玄関周で水を利用するためにも水栓は必要です。ただし設置する場所を熟考しなければ後悔をします。

 

ココがダメ

  • 外に水栓を設置し忘れた
  • 駐車場や庭で利用することだけを考えて設置したため玄関での利用がしづらい
  • 埋め込み水栓は利用がしづらい

 

水栓の設置を忘れていたという後悔も見られました。他にも、洗車やガーデニングの目的で設置したため、玄関掃除で利用しづらいといった後悔も見られます。外構アプローチで設置した階段にカビが発生し、清掃のため水を利用したいと思ったが不便だったという口コミも見られました。

 

また、埋め込み水栓を設置したが、開閉が面倒と思う人もいるようです。

 

後悔しないためのポイント

  • どこでも利用のしやすい場所を検討する
  • 複数の設置も検討する
  • 埋め込み水栓ではなく立水栓を採用する

 

水圧洗浄機は外構の清掃に役立ちます。カビが生えた階段も水圧洗浄をすれば簡単です。しかし、水栓が利用できなければ水圧洗浄もできません。どこであっても利用ができる位置を検討するようにしましょう。

 

また、できれば立水栓の設置がおすすめです。利用が面倒な水栓だと掃除をするのも面等になります。メンテナンスが継続するよう、利用しやすい水栓を設置しましょう。

 

ウッドデッキの設置で後悔

 

外構工事でウッドデッキを採用する人も増えました。しかし設置したウッドデッキに後悔をする人がいます。

 

ココがダメ

  • メンテナンスを怠ったら腐食して利用できなくなった
  • サイズが小さすぎて利用していない
  • 大量の虫が発生したため利用しなくなった

 

ウッドデッキの後悔で一番多かったのは腐らしたという口コミです。雨にさらされると湿気が高まり、木が腐敗します。一度腐敗した木は元通りにはなりません。再度外構工事が必要です。

 

また、夏場になると大量の虫が発生するかもしれません。「蚊が酷いのでウッドデッキが利用できなくなった」という声も見られました。

 

後悔しないためのポイント

  • ウッドデッキを設置するときはメンテナンスが必要になることを理解しておく
  • 素材を厳選してデメリットを回避

 

ウッドデッキを設置するときは、地域に適した素材を選ぶようにしましょう。専門家と話し合い、デメリットができるだけ生じない素材でウッドデッキを設置するべきです。安く設置をすると、デメリットが目立ち利用しなくなります。十分な費用が用意できないのならば、設置を止めるのもひとつの方法です。

 

カーポートの設置で後悔

 

カーポートの設置に関して後悔をする人もいます。

 

ココがダメ

  • 柱で車を傷つけた
  • 数年後にカーポートを設置しようと思ったら配管の問題でできなかった
  • カーポートを設置したら庭が狭くなった

 

カーポートには柱の設置が必要です。自然災害に対応するため、深い位置に柱を埋め込まなければいけません。カーポートの後付けを検討していた人で、配管の位置により希望通りの設置ができなかったという人もいます。希望通りにならなかったことで柱が邪魔になり、車を傷つけたという口コミも見られました。

 

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後悔しないためのポイント

  • カーポートの設置を希望している人は早い段階で伝えておく
  • 柱が後ろに立つカーポートを設置する

 

カーポートは生活に影響がでる外構工事ではありません。資金の問題で後回しにする人もいます。後付けにする場合でも、必ず意思を伝えておきましょう。事前にスペースを考慮しておけば、いざ設置をするときにスムーズです。選択肢がなくなる人もいます。建築時に設置をしなくても相談をしておくことが大切です。

 

家づくりを始める前に

外構で後悔しないためのポイント

 

外構で後悔しないためのポイント

 

「よくある外構工事の後悔10選」を解説しました。10選から見えてきた後悔しないためのポイントは次のとおりです。

  • 外構工事を後回しにしない
  • 近所との調和を考慮する
  • 動線やスペース確保など住み始めてからのイメージ持って検討をする
  • 考えないで費用を削ると後悔することを知っておく

 

本体価格に外構工事費に含んでいないハウスメーカーも多くあります。ギリギリの予算で打ち合わせをしていたので、後から言われた外構工事費の負担に驚く人も少なくありません。営業マンの「外構工事は後からでもできる」といった言葉を信じ住み始めますが、結局手を加えず後悔をします。

 

住宅価格は本体のみです。外構工事の費用は含まれていません。後悔しないためにも、費用面で勘違いしないよう注意をしましょう。

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